基礎から学ぶ豊胸について

脂肪注入による豊胸術は異物を入れないので自然な大きさ、形に整い感触も全く自然です。
手術は約二時間で入院は不要。


遠方者には通院不要の配慮も。

日常生活は翌日からでもOK。

気になるレントゲン撮影でも写る心配はありません。

脂肪注入による豊胸術では傷跡はほとんど残りません。生理食塩水を使った手術はハッタカシリコン製で術後の硬縮・発ガン・乳腺炎などの後遺症、不自然な感触、レントゲンに写るなどの問題点が多い。


さらに眼の下を大きく切開するので傷跡が残りやすい。授乳でたれてしまったバストでも脂肪注入による豊胸術でもとの張りのあるバストに戻れます。
乳首や乳輪の大きさや形を希望どおりに陥没乳頭をきれいに治療します。

将来的な授乳等への配慮、レントゲンに写らない配慮。


生理食塩水バック等の異物は一切使用しない、美しくなるだけでなく安全面や精神面を考えた豊胸術を提案します。A式豊胸術の体験者で念願の水着モデルになったかたにお話を聞きました。

A式豊胸術を受けようと思った最初のきっかけはモデルを目指していた時のことです。
背がそれほど高くないので、ショーモデルは無理だと最初からわかっていたんですが、グラビアならだいじょうぶだろうと思っていました。

少しずつ仕事も入ってきてたんのですが、問題は水着の撮影だったんです。もちろん、バストが小さければそれなりの水着をスタイリストの方が選んでくれるんですけど、やはり胸が小さいと問題がありますか?っていうか、ほかのモデルさんたちを見てみたら、みんな立派なバストだったのです。
たまたま、撮影の合間にブラジャーのカップの話になったんですけど、みんなDとかEとか言ってて…。

私、Aカップなんだ、なんて□が裂けても言えなかったそうです。そのことでかなり落ち込んでバストが小さいことがコンプレックスになってしまったそうです。
ひとりだけ幼児体型というか…今まではそれほど気にしたこともなかったんですが、やはり仕事がら、着替えの時とか、ほかのモデルさんのバストを目にする機会も多いじゃないですか。

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大きくていいな、うらやましいなって、気になり出したら、もう町を歩いていても女性のバストにばかり目が行ってしまって…。あの頃の私って、男の人より、じっと見てたんじゃないかな(笑)。

それでバストアップをする決意をしたわけです。